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個人で多い悩み

個人で多い悩み

多い悩みと、たいよう法律事務所の対応業務

1. 離婚、離婚に伴う慰謝料、親権、面会権等の取り決め

2. 交通事故の保険割合や慰謝料に納得できない

3. 自己破産、個人事業主の廃業等

4. 借金トラブル、債務整理

5. 相続、遺言等

6. その他トラブル

相続が「争続」にならないように

離婚も相続も身近な人とのトラブルであるが故にストレスも多くなりがち。言いたいことはたくさんあっても、なかなか近しい本人を前にすると言えないものです。

しかし、気持ちをきちんと伝えずに事案を終了させても気持ちは前に進めません。トラブルを乗り越えて、よりよい人生を歩むためにも、伝えるべきことは伝えたいものです。弁護士があなたの思いを代弁します。また、話し合いの場に弁護士が立ち会うことで、双方に冷静さを呼び戻します。

会いたくない人には会わなくて済む

会いたくない人には会わなくて済む

トラブルの相手とどうしても会いたくない、でもこのままでは解決しない。そんな場合も、弁護士があなたの代わりにお相手と交渉します。

「あなたの立場、あなたの言い分」「相手の立場、相手の言い分」。そして解決の見通し。どちらか一方だけが満足しても円満解決にはなりません。双方折れるところは折れて、進んでいくことを考えましょう。

弁護士は客観的な立場で最適な解決法をご提案します。どうしていけばいいかの見通しが立つことで、問題が整理されるはずです。

世の中口達者な人ばかりではありません

裁判の席や第三者のいる場所だと緊張してしまって思うことの半分も言えないような人もたくさんいらっしゃいます。

でも大丈夫。そういう人の思いも弁護士が明確に先方にお伝えします。

相談の流れ

「困った」ときにはまず相談

相談は早いほうがベターです。早期の対応で、大きな紛争にならずにすむこともあります。

相談だけで道筋が見つかればラッキー

第三者による客観的な視点から見たアドバイスで、解決の道筋が見えてきたら、こんないいことはありません。

第三者の介入が必要になったら契約

身のまわりに起きてしまったトラブル対処に、どうしても法的手続きが必要な場合は、安心してお任せください。経過を一緒に確認しながら、よりよい解決を見られるよう進みましょう。

弁護士は、当事者が陥りがちな「感情による決定」を避け、客観的な道筋や解決の糸口・落としどころをご提案いたします。

最終決定を下すのは依頼者ご自身。弁護士は、その道を歩きやすいようにお手伝いいたします。