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たいよう法律事務所の特徴

依頼者の方と向き合う「個人事務所」です

弁護士の都合で物事を進めるのではなく、
依頼者様と二人三脚で一つずつプロセスを納得してもらいながらご依頼に対してアプローチしていきます。
相談に来られた時には雨雲に覆われて一歩先もわからないような依頼者の方が事件の解決のときには、事務所名にもある「たいよう」のような晴れ晴れとしたお顔を取り戻していただくことが私の使命だと考えております。

心安らげる事務所の雰囲気

たいよう事務所は、レトロな雰囲気に満ちた「太洋ビル」に事務所を構えています。
1931年の建築で、古典的な様式が見られる建物は、それ自体がクラシカルな空間です。事務所内はアンティークな品に囲まれ、より落ち着いた雰囲気となっています。
苦しみや悲しみをひとときでも忘れ、くつろいだ雰囲気でお話をうかがうことができます。

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弁護士としての想い

当事務所では、医療事故をはじめとした大きな問題に直面している依頼者の方々と悩みや苦しみを分かち合い、共に問題解決に向けて取り組める弁護士を目指しています。

事故等で大切な、ご家族の方がお亡くなりになったり、植物状態になったり、またご本人の体に大きな後遺症が残ったりと、大変な負担を背負われ、依頼者さまおひとりでは、とても問題を受け切れない。そんな案件を、数多く見てきました。最初に相談をお受けしたときは、真っ暗闇の中でもがき苦しまれている方がほとんどです。

どのようなトラブルに対処すればよいかもわからず、直接相手方とやり取りするストレスや一人で悶々と過ごす苦痛は大きなものです。そんな中で弁護士が傍らに立つことで、少しずつ光の射す方向に向かっていくことができます。
そして不安に覆い尽くされて、どんな結果になろうとも、ご自身で納得された結論に至ったときは、笑顔になることができます。「苦しみは、必ず喜びに変えられる」という信念のもと、弁護士活動を行っています。